留学ジャーナルは海外留学の老舗です

建物を建てるときに最も重要な部分は基礎(土台)です。
基礎が出来いないのにその上に建物を建てることほど
おろかな事はありません。

近所で新築の家を建てていました。いつ通っても
基礎ばかりの工事です。ところが、基礎が完成し家を建てる
段になると、あっという間に素敵な家が完成していました。


英語を学ぶのも同じではないでしょうか。とかく、日本人は
直ぐに楽に話せるという呪文のような言葉に弱いです。
聞くだけでペラペラとか。
でも、基礎が備わっていないのにそうなるはずはないですよね。
全国でも有名な新学校として有名なある学校では、
とことん基礎から英語を学ぶといいます。
と言っても文法の暗記をしたりの詰め込みではなく、
楽しく学べるような工夫がされています。

最初に、身近なものを全て英語に直すそうです。
冷蔵庫を”refrigerator”、電子レンジを”microwave oven”と
いった具合に。それからその単語を使った英文を作るトレーニングを
徹底的に行うと聞きました。
基礎の上には何も建ちません。逆に基礎がしっかりしていれば
上達は早いということです。



海外留学に挑戦したいなぁ、と情報収集をしたことがある人は、
留学ジャーナルと言う言葉を目にされたことが
あると思います。

留学ジャーナルは、海外留学のサポートや、カウンセリング、
更には留学に関する情報誌の製作や、留学時の様々な手続きの
代行などを業務としている会社です。
株式会社留学ジャーナルは、1971年に創業しました。

他のどこの同業者には負けない圧倒的な情報量を誇り、
留学のバイブルとも称される『留学ジャーナル』の発行をはじめ、
諸外国の大使館や教育団体等との協力・賛同のもとに留学フェアや
イベントの開催を積極的に行なっています。


そこから得たネットワークと最新情報をフルに活用し、
35年以上にわたって、留学希望者に対する支援を誠実に行ない
続けているのが留学ジャーナルです。
留学ジャーナルで取り扱う留学は、大学院留学をはじめとし、
大学留学や短期大学留学、語学留学や専門留学、ワーキングホリデー
や今流行のお稽古留学など、留学と言う留学はほとんど
網羅しています。


これだけの種類の留学があるだけでも驚きですね。
私自身も19歳から20歳までの1年間、ニュージランドへ
ワーキングホリデー留学していたので、機会があればこのブログで
紹介したいと思います。

そうですか、最近では海外での習い事(英語以外)も流行っている
そうですね。乗馬やフラワーアレンジメントとかかな。

渡航先の情報も豊富で、オーソドックスなアメリカをはじめ、
イギリスやカナダ・オーストラリア・ニュージーランド・ドイツ・
イタリア・フランス・アイルランド・スペインなど、人気のある
留学先の情報も幅広いことで知られています。


また、留学ジャーナルの留学カウンセリングは定評があることで
知られています。経験豊かな留学カウンセラーが、これから
留学しようとする人に対して1人1人の個性や希望をしっかり
見極めてアドバイスを行なってくれます。


更に、留学を終え帰国後の進路や就職相談にも応じてくれます。
これは嬉しいですね。特に会社を退職して留学をした人は
その後の人生設計に不安がありますが、就職相談が出来る場が
あると言うのは心強い事だと思います。
留学ジャーナルでは、留学で得た経験や知識を活かした就職を
希望する人に対して、帰国後にはキャリアカウンセラーが就職の
サポートを行っているので気になる人は相談してみましょう。


『ヘレン・ケラー』の名言 

”Although the world is full of suffering,
it is also full of the orercoming of it.”

ご存知、ヘレン・ケラーが遺した言葉です。

見えない、聞こえない、話せないという障害を負い、想像を
絶するような人生を歩んだヘレン・ケラー。しかし、彼女は
その生涯を障害者の教育や福祉に尽力しました。

世界は苦難に満ちているが、それは同時にその苦難を乗り越える
機会にも満ちているということ。
視点を変えるだけで物事の見え方は変ってくるのです。
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