基礎英語を身に付ける為の参考書

日本語にすると簡単なのに、英語だと?が付いてしまう
表現って数多くありますよね?

例えば同じ一枚の紙の上下に写真が貼られていて、
上の写真は○○で、下の写真は○○の写真ですよ。
と言おうとする時、どう表現すればよいのだろうか?

上の写真だから up picture・・・?下は bottom・・・?

この場合は、
「the picture at the top and the piture at the bottom」
と表現するようです。


さて、基礎英語についてもう少し記事を書きたいと思います。
では一体どのように基礎英語を身に付ければいいのか?
しっかりと身に付ける為には1日どれくらいの時間を勉強して、
参考になる教科書はあるのだろうか?

 この答えを示すことは出来ません。基礎英語が身に付くには、
個人差があるからです。
例え、一日2時間しか学ばなくても基礎英語が身に付く人が
いれば参考にならない参考書を選んでしまうと、1日に
何時間勉強しても基礎英語が身に付かない人もいるからです。

 参考書と言うのは非常に大切なものです。
参考書は参考になってこそその真価を発揮するものだからです。

だから参考書が理解しにくいものだと、何時間かけて読んでも
参考書に書かれた事を理解する事はできません。

基礎英語をスムーズに身に付けたいと願うのなら、最初に
参考書選びが大事なわけです。
自分が読んでみて分かりやすいと思える参考書を選びましょう。


 そして実際にその参考書を教科書に毎日勉強を始めるわけです。
基礎英語を身に付けるには毎日の積み重ねが必要ですよ。


一冊だけ基礎英語の勉強に役立つ本を紹介しますね。
基本にカエル英語の本」という本です。


この本はシリーズになっていますが、基礎英語だけでなく
英語の勉強に必要な日本語の知識についても書かれている
ので上げさせて頂きました。





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